ドライ?という言葉に躊躇しますか? いえいえ、とてもフレッシュ感があって
生花を使うイメージです。
今回は、7月にも紹介した、ラマタンのロゼも合わせてご紹介いたします。
ラヴィデシャトーのエディブルフラワーにピッタリ合う食事を
ご紹介していきます。
今日は ヴァイオレットのドライエディブルフラワーです。
【日常に小さな贅沢を。プラツキとアセンシオが奏でる、心ほどけるマリアージュ】 忙しい日々の中で、ふと丁寧な食卓を囲みたくなった時。香ばしく焼き上げたポーランドのジャガイモパンケーキ「プラツキ」と、ベーコンの旨味が溶け込んだトマト煮込み「レチョ」は、心まで温めてくれる最高のコンビネーションです。 そんな家庭的な一皿を、一気にレストランのメインディッシュへと昇華させてくれるのが、南仏ルーションの銘醸地が生んだ「アセンシオ」。
開けた瞬間に心が躍る。洗練されたBOXに入った「Singla La Coste」は、大切な人へのギフトや、自分へのご褒美にぴったり。このワインと、たっぷりのムール貝があれば、そこはもう地中海のプライベートリゾート。とっておきのペアリング体験を、あなたへ ■ムール貝の白ワインソテー 4-6人分 所要時間15分 ・ 材料 ムール貝4KG玉ねぎ(大)3個白ワイン(辛口)25clセロリ4-5本(お好みで)イタリアンパセリ 適量バターまたは、無塩バターの少々の塩を振る胡椒少々
大葉香るサーモンとエリンギのガーリックソテーに、南仏ルーションのロゼワイン「ラ・マティン・ロゼ」を合わせた和モダンなペアリングレシピ。ロゼの爽やかな酸味が鮭の脂と大葉の清涼感を引き立てます。