10.25 blog ルーションのシラーの歴史とシラーの魅力を引き出す赤ワイン「エドワルド」「...
南仏ルーション地方のワインに華やかなアロマと深みをもたらす主要品種、「シラー(Syrah)」。北ローヌ地方のイメージが強いシラーですが、ルーションのテロワールと出合うことで独自の魅力を発揮します。ラヴィデシャトーで、シラーン特徴を出しているワインは「エドワルド」「エルモリ」です。 ■エドワルド■エルモリ・ワイン名:EL MOLI Special Editin(エル・モリ スペシャルエディション) ・ドメーヌ:Domaine Singla (ドメーヌ・シングラ) ・原産地呼称:フランス / ルーション(A.O.P. Côtes du Roussillon ) ・品種:シラー 90%、ブラックグルナッシュ 10% ・栽培:認証オーガニック(BIO) ・醸造:25日間のマセラシオン。12ヶ月間オーク樽にて熟成(1/3新樽使用)。 ・評価:南仏TOP50選出 パーカー90点獲得ビンテージ・アルコール度数:15% ・容量:750ml・ヴィンテージ2021 7,480円(税込)リズミカルに広がる果実味の後に、オーク樽由来のしなやかなタンニンと、心地よい余韻が長く残ります。・ヴィンテージ2018 7,700円(税込)地中海の低木(ガリーグ)を思わせる清涼感と、濃密な果実のフレーバーが絶妙なリズムで重なり合います地中海の低木(ガリーグ)を思わせる清涼感と、濃密な果実のフレーバーが絶妙なリズムで重なり合います。