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3月22日のブログ:「いつもの夕食が、フレンチのひとときに変わる。」トラディションと

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ラヴィデシャトーの本日お勧めのペアリング

今夜のメニューは、とろける白菜と豚肉のミルフィーユ。 そこに寄り添うのは、南仏ルーションの太陽を浴びた「Tradition 2019」。

グルナッシュ主体の軽やかな口当たりと優しい果実味は、出汁の効いた和食や家庭料理とも相性抜群です。自分へのご褒美に、大切な方への飾らないギフトに。

日常を彩る、魔法の1本を贈りませんか?


味噌のコクとマヨネーズのまろやかさが、ワインの持つ柔らかなタンニンと見事に調和します。
重たすぎない赤ワインなので、コンソメベースの優しい出汁の味を消さずに、料理の旨みを一段引き上げてくれるはずです。
これから春に向かう時期、重厚な赤よりも、こうしたエレガントで抜け感のある赤を家庭料理に。

ワンランク上の食卓を創るのはグルナッシュメインのトラディション。
トラディションはグルナッシュ主体で、パストゥンなどと比べると軽やかでチャーミングな果実味がありますので、豚料理などにも調和し優しい春の食卓をかざります。

掲載のワイン: トラディション2019  小売上代:5,400円(税別)

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・AOP
 コートデルーション

・品種:グルナッシュ 70%、 シラー 30%
受賞歴:ギド・アシェット 2019年ヴィンテー2つ獲得
・アルコール度数:14%
・容量:
750ml

■白菜の豚ひき肉ミルフィーユ

材料 for 6 /6人分
白菜6枚
450G豚ひき肉 450G
ナツメグ 少々
塩 少々
 胡椒 少々
にんにく1個と1/2
玉ねぎ 2個 /  コンソメ 7G 
150CC  /マヨネーズ 大さじ3杯
味噌 小さじ1杯

作り方

微塵切にした玉ねぎ、塩、胡椒、ひき肉、ナツメグをボールの中で混ぜ合わせます。

白菜1枚をちぎって、鍋(フライパンでもOK)に敷きます。その上にひき肉ミックスを重ねます。7枚目の白菜が重なるまで敷きます。
水とコンソメをいれて15分ほど中火で煮ます。
味噌とマヨネーズを混ぜてソースをつくります。ひき肉と白菜のミルフィーユ煮を和風の皿に盛り付け、味噌マヨたれを上からかけて召し上がれ。

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